2019年01月05日


表示しているサイトで windows.prompt で検索文字列を入力させて Google を呼び出すブックマークレット

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2019年01月02日


Seesaa(またはさくらのブログ) の記事の一括編集で『コメント・公開設定・広告の表示・カテゴリ』を一括変更するブックマークレット

※ さくらのブログに広告の表示はありません




Sessaa 一括変更

一括編集タブで使用します。検索結果でもいいですし、単純に200件表示でもいいです。

カテゴリの一括変更では、記事一覧を検索で絞ってから一括変更するといいと思います。カテゴリ番号は、そのカテゴリを表示した時の URL の最後の文字列( 例 : 7154748-1.html )のハイフン以降を除いた数字です。
( カテゴリID を数字に変更してカテゴリ変更をクリックします )


javascript:var wnd=document.createElement('iframe');wnd.setAttribute('id','if');wnd.frameBorder=0;document.body.appendChild(wnd);wnd.contentWindow.document.write('<script src=\'https://winofsql.jp/s01.js\' charset=\'shift_jis\'></script>')

// plugin Bookmarklet
// by lightbox

parent.document.getElementById("if").style.position='absolute';
parent.document.getElementById("if").style.width='300px';
parent.document.getElementById("if").style.height='34px';
parent.document.getElementById("if").style.left='0px';
parent.document.getElementById("if").style.top='0px';
parent.document.getElementById("if").style.zIndex=100;
var sLocation = parent.location.host;
var sUrl = parent.location.href;
var doc = parent.document;
var tds = doc.getElementsByTagName("form");
var len = tds.length;
var cnt = 0;
var add = null;
for( i = 0; i < len; i++ ) {
	if ( tds[i].name == 'search_form' ) {
//		cnt++;
//		if ( cnt == 2 ) {
			add = tds[i];
//		}
	}
}
var place = doc.createElement('div');
add.appendChild(place);
str="";
str+="<select id=changetype style=margin-left:5px;> \n";
str+="<option value=\"0\" title=\"受付×/表示×\">×/×</option> \n";
str+="<option value=\"1\" title=\"受付○/表示○\">○/○</option> \n";
str+="<option value=\"2\" title=\"受付×/表示○\">×/○</option> \n";
str+="<option value=\"3\" title=\"受付○(承認制)\">承認制</option> \n";
str+="</select> ";

str+="<select id=changetype2> \n";
str+="<option value=\"0\" selected=\"selected\">無効 / 公開</option> \n";
str+="<option value=\"1\" >有効 / 非公開</option> \n";
str+="</select> ";

str+="<INPUT type=button value='コメント' onClick='wnd.contentWindow.changeTarget(0)'>";
str+="&nbsp;<INPUT type=button value='公開設定' onClick='wnd.contentWindow.changeTarget(1)'>";
str+="&nbsp;<INPUT type=button value='広告の表示' onClick='wnd.contentWindow.changeTarget2()'>";
str+="&nbsp;<INPUT id='target_cat' type=text value='カテゴリID' onclick='this.select();' style='width:80px;'>";
str+="&nbsp;<INPUT type=button value='カテゴリ変更' onClick='wnd.contentWindow.changeTarget3()'>";
place.innerHTML = str


str="";
str+="<head> \n";
str+="<META http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=shift_jis\" /> \n";
str+="<style type=text/css> \n";
str+="body { margin:0;background-color:forestgreen;color:white; } \n";
str+="</style> \n";
str+="</head> \n";
str+="<body> \n";

str+=" plugin Bookmarklet by lightbox\n";

str+="</body> \n";

document.write( str );
document.close();

var userAgent = window.navigator.userAgent.toLowerCase();
var appVersion = window.navigator.appVersion.toLowerCase();

function changeTarget(type) {

	var sels = doc.getElementsByTagName("select");
	var len = sels.length;
	var name,namelen,target;
	var value = doc.getElementById("changetype").value;

	// コメント
	if( type == 0 ) {

		for( i = 0; i < len; i++ ) {
			name = sels[i].name;
			namelen = name.length;
			target = name.substr(namelen-7,7)
			if ( target == 'comment' ) {
				doc.getElementsByName(name)[0].value = value;
			}
		}

	}
	// 公開・非公開
	if( type == 1 ) {

		value = doc.getElementById("changetype2").value;
		if ( value == 0 ) {
			value = 1;
		}
		else {
			value = 0;
		}

		for( i = 0; i < len; i++ ) {
			name = sels[i].name;
			namelen = name.length;
			target = name.substr(namelen-4,4)
			if ( target == 'flag' ) {
				doc.getElementsByName(name)[0].value = value;
			}
		}

	}

}
function changeTarget2() {

	var sels = doc.getElementsByTagName("select");
	var len = sels.length;
	var name,namelen,target;
	var value = doc.getElementById("changetype2").value;

	for( i = 0; i < len; i++ ) {
		name = sels[i].name;
		namelen = name.length;
		target = name.substr(namelen-4,4)
		if ( target == 'link' ) {
			doc.getElementsByName(name)[0].value = value;
		}
	}
}


function changeTarget3() {

	var sels = doc.getElementsByTagName("select");
	var len = sels.length;
	var name,namelen,target;
	var value = doc.getElementById("target_cat").value;

	for( i = 0; i < len; i++ ) {
		name = sels[i].name;
		namelen = name.length;
		target = name.substr(namelen-12,4)
		if ( target == '_cat' ) {
			doc.getElementsByName(name)[0].value = value;
		}
	}
}




posted by at 22:17 | ブックマークレット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


2009年07月05日


Seesaa(さくら)専用リンクデータ移行処理

Seesaa(さくら)専用リンクデータ移行処理
リンクデータの管理画面で既存のリンクデータを取得し、
移行先のリンクデータの管理画面でそのデータを貼り付けて適用すると、
自動的にリンクを追加して最後にデータを貼り付けます。

最終的には内容を確認して保存ボタンをクリックするだけです


注意。実行本体は、lightbox.on.coocan.jp にありますので、
Nifty のラクーカンが落ちていると動きません。
さくらのブログからリンクデータを移行する為に作成しましたが、テストはSeesaa 同士で
行っていますので、Seesaa 内でのリンクデータのコピーに利用できます。
※ 以下のサンプルは XP+IE7 で、ポップアップを必ずタブにするようにしていますが、
※ そうで無い場合は、左上にウインドウが開きます。

まず、転送元のリンク管理ページを開いて、ブックマークレットを実行すると、
ポップアップが許可されていると、ウインドウが開きます
L001

以下のウインドウで、「リンク取得」ボタンでリンクデータを取得し、
クリップボードにコピーします
L001

その後で、転送先のリンク管理ページを開いて同様にブックマークレット
を開いて、コピーしたデータを貼り付けてから「リンク適用」ボタンを
クリックします
L001

後は、自動的にリンクを追加後、データを転送して終わります。
ここで「保存」ボタンを自分でクリックすると全て適用されます
L001


posted by at 16:13 | ブックマークレット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


2009年06月16日


ドメイン内検索を任意のページで実行

IFRAME を埋め込め無いページでは 『表示しているサイトで windows.prompt で検索文字列を入力させて Google を呼び出すブックマークレット』を使用します

ブックマークレットですが、実体は javascript の js ファイルを自分のサイトに置いてるので、WEBサービスの一種ですね。

インストールは、お気に入りに入れるだけですし、アンインストールは削除するだけです。

プラグインブックマークレットの説明用に作ったので、実装機能としては最低限ですが、よく Oracle のドキュメント内からだけ検索したい場合とかがあって、いちいちURLをコピーするのが面倒だったのが楽になります。






posted by at 22:00 | ブックマークレット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します