記事コンテンツの先頭に以下のコードを貼り付けます
<% if:page_name eq 'article' -%> <meta name="twitter:card" content="summary_large_image" > <meta name="twitter:image" content="画像のURL" > <meta name="twitter:site" content="@ユーザ名" > <meta name="twitter:title" content="<% article.subject | tag_strip %>"> <meta name="twitter:description" content="<% article.body | tag_strip | oneline | text_summary(100) %>"> <% /if -%>
Twitter カードの表示に記事の本文の先頭部分を表示したいので、コンテンツ => 記事 => コンテンツHTML編集 で貼り付けます。ここでの画像は、記事毎の画像を指定しなかった時の画像です。どこかにアップロードしておいて、URL を指定します。 記事毎の画像 Twitter カードでは、後から指定された画像用の META 要素が使用されるようなので、記事毎の画像は記事の先頭に META 要素をそのまま貼り付けます 表示の確認 画像を変更した場合は必ず実行しておきます。 ▼ Card validator https://cards-dev.twitter.com/validator 記事の URL を指定して Preview card ボタンをクリックします
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— 夜歩き@DAZStudio (@sworc) 2016年4月4日
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新しい Google ドライブ
この数ヶ月様子を見てきましたが、大きな変化も無いので記録も含めて記事にします。そもそも、古い Google ドライブでは、アップロード時に画像をドキュメントに変換するように指定する事で、相当な精度で OCR の機能が働いていましたが、新しい Google ドライブでは、変換こそ、右クリックから『アプリで開く』=>『Google ドキュメント』と簡単になっていますが、OCR の機能はかなり低くなっています。
新聞を写真で撮影し、黒い部分を加工で飛ばして文字が薄くなった状態でも、古い Google ドライブではなんなく文字に変換できますが、新しい Google ドライブでは全く無視されます。
▼ すごい精度!!
単純にキャプチャした文字画像ならは完全に近い形で新しい Google ドライブでも変換してくれますが、それではあまり意味無いと思います。今後まだ進化するのを期待して記録とします。
▼ できてあたりまえ・・・
ちなみに、『トレンドマイクロ オンラインスキャン』でダウンロードされる『Onlinescan.exe』もスキャンしてみました。そんな人多いみたいです。
※ エキスパートモードで表示しています
アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

