2016年04月04日


Android Studio に関する NAVER まとめ一覧

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開始時にプロジェクトを開かない / Android Studio の設定( Settings )

▼ プロジェクトが開いてしまったら、閉じます。すると以下のようになるので、『Configure』をクリックします


▼ さらに、『Settings』をクリックします


そうすると、Android Studio の設定ダイアログが表示されるので『Appearance & Behavior』『System Settings』を選択して、『Confirm application exit』をチェックします





posted by at 17:13 | Comment(0) | Android Studio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



Seesaa のブログで超簡単に Twitter カードを使う。超簡単に、記事毎の画像も指定できます。



記事コンテンツの先頭に以下のコードを貼り付けます
<% if:page_name eq 'article' -%>
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image" >
<meta name="twitter:image" content="画像のURL" >
<meta name="twitter:site" content="@ユーザ名" >
<meta name="twitter:title" content="<% article.subject | tag_strip %>">
<meta name="twitter:description" content="<% article.body | tag_strip | oneline | text_summary(100) %>">
<% /if -%>

Twitter カードの表示に記事の本文の先頭部分を表示したいので、コンテンツ => 記事 => コンテンツHTML編集 で貼り付けます。ここでの画像は、記事毎の画像を指定しなかった時の画像です。どこかにアップロードしておいて、URL を指定します。

記事毎の画像

Twitter カードでは、後から指定された画像用の META 要素が使用されるようなので、記事毎の画像は記事の先頭に META 要素をそのまま貼り付けます

表示の確認

画像を変更した場合は必ず実行しておきます。

▼ Card validator
https://cards-dev.twitter.com/validator

記事の URL を指定して Preview card ボタンをクリックします








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Seesaa ブログで Twitter カードを使用する方法



posted by at 13:17 | Comment(0) | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します